プロメテウスの罠と共に振り返る:6/16~17 (いのちの記録7)

2013.04.09 [edit]


コジマの名前が出てきました。
2日間で環境は大幅に改善した」その2日間の様子が、コジマのHPに載っています。


「いのちの記録:4 80日ぶりに床の上で」 の、「河又の依頼を受けたペット業者の支援で」。
実はこれもコジマでした。
■6/1~5・・・あづま総合運動公園避難所ご支援(1) 活動経緯とあづま総合運動公園の子たち
■6/1~5・・・あづま総合運動公園避難所ご支援(2) 現地の様子など(写真18点)
■6/1~5・・・あづま総合運動公園避難所ご支援(3) 設備が作られていく様子(写真18点)


「いのちの記録:14 犬猫の幸せって何だ」 の、「ペットチェーンなどの支援を受け」。
これも。


ふと、思ったこと。
この実績を、全国の動物愛護センターの環境改善にもつなげてほしい。

今月1日、公立図書館でありながらTSUTAYAが運営するという、画期的な図書館が武雄市に誕生しました。
動物愛護センターも、そういう形があってもよいのではないでしょうか。

(そして、生体販売からは撤退してください・・・)





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こうして原発被害は広がった~デジャブな風景

2012.05.30 [edit]
今読んでる本。
【送料無料】こうして原発被害は広がった 先行のチェルノブイリ

タイトルだけ見て、ネットで予約したんですけど。
現物見たら 400ページもある本で、文字がギッシリ!!

うげっ!と思いましたが。
著者があの「生存者」の P.P.リードだと知って。
それなら頑張って読まねばな~、と思って、頑張って読んでます。


線量計が振り切れて、放射線レベルがわからない。
手動でバルブを開ける。
ヘリからの投下。
「3日間」といわれて避難する人々。
野菜は水で洗って食べろ。
くる病の子どもが増加。
避難先での差別。

1986年のチェルノのことなのに。
やたら、デジャブ感ばかりです。

目次を眺めるだけでも。(楽天ブックスで見られます)
避難、汚染水、食べ物の汚染、風評被害、差別、補償・・・って。
ほんとに、同じことが繰り返されてるんだなぁ。

昨年起きたことはもちろん、今現在進行中のことまで、めちゃくちゃ似てるんですよ。


ただ、グロジンスキーという学者の提言てのは・・・爆!

「まず第一に、住民全員に日本と同じように個人用の線量計をもたせるべきだ。日本人は買い物に行くにも線量計を持参し、キャベツや魚の放射線レベルをチェックしている」

こうして原発被害は広がった 第十一章 それは被曝によるものか p314 より引用

これっていつ書かれた本だっけ?って、思わず巻末をチェックしちゃいましたよ。1993年です


最終章のタイトルは、「そして国家が崩壊した」です。
日本も崩壊するのかな。


チェルノの事故の7年後に、出版されました。
福島の事故についても、2018年ぐらいになったら、こういう精緻なレポートが登場するでしょうか。
リードさんにぜひ書いてほしいけど、もう71歳じゃ無理だろな


 




事故調ビデオからの書き起こし

2012.05.28 [edit]
国会事故調 第15回委員会 2012/5/27
参考人:枝野幸男氏 
http://www.ustream.tv/recorded/22882098

現場視察をめぐっての菅さんと枝野さんのやり取りは、「プロメテウスの罠」にも出てこなかったシーンです。
興味深く聴きました。

24分20秒のあたりから、書き起こしてみます。
(桜井委員)
総理がヘリコプターで福島の原発のほうに行かれましたね。
それの際に、当時の官房長官としては、あの段階で総理が行かれることについてどのようにお考え、また総理にどのような進言等なさいましたか?

(枝野参考人)
本格的に深刻だと思ったのは翌日の朝ですけど、もう11日の深夜の段階で、官邸に情報が上がってこない。
官邸に来ている保安員の人間や東電の人間にいろいろ訊いてもラチがあかないし、東電から来ていると称する情報も二転三転をするという状況で、情報の把握が十分にできないなかで、早い段階では「大丈夫だ」という方向で来ていた情報が「いや、やっぱり危ない」というようなことに、悪化しているという方向にどんどん深刻化をしているという状況にあったので
「これはとにかく現地をしっかりと把握しないことには事態の悪化をとめようがない」
という認識は、日付が変わるぐらいのところでは、かなり官邸の幹部は共有してたんじゃないか、というふうに思っています。
したがって、
「そうした状況を打開するのには現地からしっかり情報が上がってこない原因を、しっかりと把握して解決をしなきゃならない」
という強い問題意識はありましたので、そのためには誰かしかるべき――当時の経済産業副大臣はもう、日付が変わるころに現地に入っていましたが、そこからの連絡も必ずしも適宜適切に入ってくるという情報ではありませんでしたので、
「より重たい人間が行って現地を把握する必要があるだろう」
という問題意識は持っていました。
そうした中、それから実はもうひとつ、これは原発事故のためだけに行ったのではなくて、地震津波、こちらもですね。私自身もよく記憶しておりますのは、気仙沼だったと思いますが、夜中の火災が津波によって多々発生していながら、残念ながらどこでどういう火災でどういう状況になっているのかという情報、これもなかなか入ってこない。
あるいは、仙台の南の、仙台平野のほうでは、何千人っていう単位のご遺体が発見されたという報道はありながら、どういう状況か全然入ってこない。
こちらのほうについても、
「現地の状況の把握をハイレベルでしないと全部後手に回るのではないか」
という危機感を持っておりました。
そうした中で、総理ご自身が
「自分で行く」
ということをおっしゃられましたので
「行くことのメリットは間違いなくある。
ただ、間違いなく、政治的には、行ったことが客観的に正しかったとしても 『総理がそんなところに出かけていって』というような日本的リーダーシップ論や『総理が行ったら邪魔になったんじゃないのか』と必ずこういった中傷的(抽象的?)感情的な政治的批判はまぬがれません」

と。
「ですからそういう観点からはとてもお勧めできません」
という趣旨のことを総理には進言をいたしました。
菅総理は、
「そのことと、この震災や事故に対してできるだけベストに近い対応をすることと、どっちが大事なんだ」
というような趣旨のことをおっしゃられたので、その政治的リスクをわかったうえで対応されるならば、もちろん行くことのマイナスもあるでしょうが、行くことのプラスもありましたので、そこは総理のご判断、というふうに思いました。

(桜井委員)
総理が行ってこられて、津波のほうはちょっと脇に置きまして、福島の原発については、何か、帰ってこられて総理はどんなことをおっしゃっいましたか?

(枝野参考人)
「吉田所長、彼がしっかりしている。彼がしっかりしているから、なんとか、現場の対応はできるんじゃないか。彼がいちばん信用できるし頼りになる」
ということを、感想としてというか報告として聞いたことを覚えています。


これが、テレビや新聞ではこんな見出しに。

事実には違いありませんが・・・
受ける印象がずいぶん違うように思います。
でも、こういう報道で、世論の方向も決まっていくんですよね。。。


先日、海江田さんの「伝言ゲーム」発言が、物議をかもしましたが。
マスコミがやってることのほうが、よっぽど伝言ゲームに近いと思う次第であります。




プロメテウスの罠~「物理を勉強した人間なら、誰でもわかる」

2012.05.24 [edit]
国会事故調。
http://www.naiic.jp/
今月17日に海江田さん、19日に細野さん、27日に枝野さん、28日に菅さん。
ちょうど「プロメテウスの罠」を読んだばかりなので、興味深くウォッチしています。

そういえば、2ヶ月前にこのブログで、こんなこと書きました。

「東日本がつぶれる」
という発言が報道されたときには、パパと同じ危惧を抱いているのが確認できたように思えて、むしろ安心した。



当時の報道は、「東日本がつぶれる」と「東電がつぶれる」の2通りあったけど。
その部分だけがピックアップされてメディアで流れたんですよね。

で、「パパと同じ危惧を抱いて」いたかどうかですけど。
ドンピシャ!です。

菅さんの、3月15日の東電本社における訓示。

 これは 2号機だけの話ではない。2号機を放棄すれば、1号機、3号機、4号機から 6号機、さらには福島第二のサイト、これらはどうなってしまうのか。
 これらを放棄した場合、何カ月か後にはすべての原発、核廃棄物が崩壊して、放射能を発することになる。チェルノブイリの 2倍から 3倍のものが10基、20基と合わさる。
 日本の国が成立しなくなる。

プロメテウスの罠>第六章 官邸の5日間>皆さんは当事者です p208 より引用

この訓示内容は秘書官メモから再現したものだそうですが、発表されたのは9月になってから (東京新聞9/9朝刊) でした。
一方、パパは 3月17日にこんな文章を書いてます。

2号炉(どの炉でも同じなのだが)で原子炉圧力容器内で水蒸気爆発が起こり、放射性物質が 10km四方に飛び散る。一次放射能汚染。100km の立ち入り規制が必要となる。
1,3,4,5,6号炉も爆風で破壊が生じ、冷却処置が不可能になり、高放射線で成す術がなくなる。炉心がメルトダウン。制御棒の無い格納容器底に集まり、臨界に達し、原子爆弾のようには爆発しないものの、上昇気流に乗せて放射能を撒き散らしながら、5千℃を超える熱球となって、容器やコンクリートや岩盤をマグマ状に溶かしながら、地球中心に向かってゆっくりと落ちて行く。地下水脈に当たる度に水蒸気爆発を繰り返す。つまり、放射能を放出する小さな火山ができる訳だ。
各炉内の燃料や使用済みの燃料も、同様な道を加速されて辿り一つに集まる可能性も、否定できない。
(中略)
福島第二原発も当然ながら巻き込まれる。


かぶってますよね~
当時パパが言ったように「物理を勉強した人間なら、誰でもわかる」ということだったんでしょう。
そのときの記事はこちら→あのとき、書けなかったこと


「プロメテウスの罠」では、菅さんの仮眠中、東電の撤退要求をめぐって官邸メンバーが揺れるシーンがあります。

 福山は「このままでは撤退もやむをえないのではないか、そんな雰囲気が出始めていました」と言う。
 その場の共通認識はこうだ。
 住民の避難区域は 12日に半径20キロに広げていた。これだけ避難が進んでいれば、たとえ原子炉が爆発する事態になったとしても大量被曝の恐れは軽減されるのではないか。何よりも作業員の生命が危険にさらされている──。
「総理に判断を仰いだほうがいいのではないか」
 福山が提案した。海江田や枝野ら、その場の全員が同意した。

プロメテウスの罠>第六章 官邸の5日間>総理の判断を仰ごう p199~p200 より引用

仮眠から起こされた菅さんは、これを一蹴。

 そこには経済産業相の海江田万里、官房長官の枝野幸男、官房副長官の福山哲郎、首相補佐官の細野豪志と寺田学が待っていた。
「東京電力が原発事故現場から撤退したいと言っています」
 菅は即座に言った。
「撤退したらどうなるか分かってんのか。そんなのあり得ないだろ」
 何をバカなことを言っているんだという言い方だったと福山は語る。

プロメテウスの罠>第六章 官邸の5日間>外国に侵略されるぞ p200~p201 より引用

「物理を勉強した人間」とそうでない人間の温度差が、はっきり現れています。
(海江田さんから細野さんまでの4人は法学部。5人目の寺田さんは経済学部)


この直後、4時過ぎに東電社長 (ちなみに経済学部) を官邸に呼び出し、5時半に菅さんが東電本社急襲 (前出の訓示)、6時に4号機爆発と、事態は展開していきました。

千年に一度の震災。
前代未聞の原発事故。
時の総理大臣は、東工大の応用物理。

今、福島第一原発から約200kmの永田町で参考人招致ができること自体、奇跡に近い。

プロメテウスの罠: 明かされなかった福島原発事故の真実







プロメテウスの罠~物理畑の奇跡

2012.05.13 [edit]
え゛っ?
予約ゼロぉ?
信じられない!!

話題本なんだからトーゼン予約殺到で、図書館じゃ当分借りられない・・・と思ってたのに。
被災地じゃないと、こうも関心が低いものなんでしょうかね??

プロメテウスの罠: 明かされなかった福島原発事故の真実


あのとき、書けなかったこと」もあったから、第6章「官邸の5日間」は特に興味深く読んだ。
 視察のスケジュールづくりに追われていた寺田と岡本はベントのことを知らなかった。
「ベントって何?」

プロメテウスの罠>第六章 官邸の5日間>爆発、ゼロではない p234 より引用

この事故のときにこの首相で本当によかった、と私が思う理由がここにある。
今でこそ一億総原発評論家だけど、当時はほとんどの人が、原発関連の言葉なんてチンプンカンプンだった。
しかし、幸いにも菅総理は東工大の応用物理という異色の経歴。

素人に通じない専門用語が、わかる。
素人がなんとなくしか知らないことを、正確に理解している。
素人に30分説明しなくちゃならないことが、30秒でわかる。

「私は原発の専門家だ」と言った言わないの報道もあったけど、専門家ではないとしても。
この危急のとき、その差はどんなに大きかったことか。


本の中で菅さんの学歴に言及した部分はないが、「経済学部ですけど」という見出しの項がある。
本来「原発の専門家」であるべき原子力安全・保安院長。しかし菅さんと対等な話ができない。
「技術のことを分かってるのか」と問いただされ、「私は経済学部ですけど」と答えている。
 寺坂は振り返る。
「完璧に原子炉をやってきた人間ではないので正直にそう申し上げました。分からない状態を伝えるしかなかった」

プロメテウスの罠>第六章 官邸の5日間>「経済学部ですけど」 p219 より引用

官邸のトップが「理学部応用物理学科」だったことは、本当に幸いだった。


【関連記事】
あのとき、書けなかったこと

【参考資料】
Wikipedia 内閣総理大臣の一覧 (歴代総理の学歴が一覧できます)




「日本沈没」の記憶

2012.03.25 [edit]
枝野寝ろ菅起きろ、などとさかんに言われていた頃。

箱根で3人の学者が額を寄せ合ったり、密使が外国に派遣されて難民の受け入れを要請したりしている図が、私の頭の中には浮かんでいた。
高校生のときに読んだ本。
小松左京の「日本沈没」だ。

あの本の記憶があったから、見えない部分でいかにたくさんの物事が進められているか、想像することができた。


「国難か……」
とつぶやいた彼は、何という名前だったか、全然覚えていない。
名前を記さずに「首相」とだけ書かれていたような気もする。

小説の中では、あまり存在感のない首相だったけど。
この人の理解を得られなかったら、D計画はポシャっていたかもしれない。

まだ水面下で事が進められていた頃。
もし今、首相が変わったら、D計画はどうなるのだろう?
そんな不安がよぎるシーンが、どこかにあったと記憶している。


菅さんの引き際は、いさぎよくなかった。
みっともないくらいズルズルと、8月まで引き延ばした。

時間稼ぎをしているように感じたのは、私だけだろうか?
何かのプロジェクトの目処が立つのを、あるいは、何かの危険が去ったと確認できるのを、待っているんじゃないのか?
あの本の記憶があったから、そんな気がしてならなかった。

実は、今でも、そうじゃないかと、半分くらい思っている。


今、ニュース検索で「首都 地震」と入れてみると、すごいタイトルがズラズラ出てくる。
あの本の“試験気球”を思い起こさせる。


日本沈没 上 (小学館文庫 こ 11-1)
日本沈没 上 (小学館文庫 こ 11-1)




補足資料

2012.03.23 [edit]
「東京を救ったのは菅首相の判断ではないか」
http://astand.asahi.com/magazine/wrscience/2012030800005.html
で引用されている「下村氏のつぶやき」を一覧できるページを見つけたので、こちらもご紹介します。

下村健一氏の「民間事故調」報告書に関する呟き
http://togetter.com/li/267562


個人的には【14】に特に強い感銘を受けました。
吉田所長に拍手!




「あのとき、書けなかったこと」の関連ニュース記事

2012.03.22 [edit]
17日の記事「あのとき、書けなかったこと」 に拍手をありがとうございます。
さきほど、こんな記事を見つけたので、ご紹介しておきます。

★「撤退するか残るか」。東電と菅首相が直面した究極の選択
 (2012年03月21日 朝日新聞・編集委員兼論説委員 竹内敬二)
 http://astand.asahi.com/magazine/wrscience/2012032000009.html

★東京を救ったのは菅首相の判断ではないか
 (2012年03月09日 同上)
 http://astand.asahi.com/magazine/wrscience/2012030800005.html

やっぱり・・・! という感じです。




あのとき、書けなかったこと

2012.03.17 [edit]
昨年の3月17日。

「恐竜が絶滅したときの隕石事件ぐらい?」
超大げさな例を出したつもりだった。
それほどじゃないけど、と苦笑いされると思っていた。
でも、パパの答えは
「そのくらいかもしれない」
だった。

そして、「最悪シナリオ」のストーリーを聞いた。
火山ができると。
「物理を勉強した人間なら、誰でもわかる」
とパパは言った。

昔、チャイナ・シンドロームという映画があったという。
地球の中心を突き抜けるってのは荒唐無稽だけど、マントルに達したらマグマが噴き上げてくる。

このブログには、とても書けなかった。
書いてどうなるものでもない。
パニックを起こすだけだと。


そんな中で、私とパパを安心させた情報があった。
菅総理(当時)の経歴だ。

それまでは、正直いって、菅さんのキャラは好きじゃなかった。
この非常時に、この総理で大丈夫なのか? と思っていた。

菅さんの特異な経歴を知って、その評価が一変した。
なんと、東工大の応用物理出身だという。
政治家なんて政治や経済のことしか知らない人ばかりって思ってたから、これにはビックリした。

物理畑の人間がなぜまた政治家に?・・・とさらに検索すると。
弁理士になって、特許事務所で仕事をしていたという。
「じゃあ図面も読めるな。理想的だ!」
喜ぶパパ。


それ以来、わが家では、
「菅さんガンバレ~!!」
とエールを送るようになった。

「東日本がつぶれる」
という発言が報道されたときには、パパと同じ危惧を抱いているのが確認できたように思えて、むしろ安心した。

千年に一度の震災。
前代未聞の原発事故。
時の総理大臣は、東工大の応用物理。

偶然にしちゃ、できすぎ。
きっと菅直人という人は、このために生まれてきたんだ。
このために、総理大臣になったんだ。


最悪の場合は、日本崩壊。
最悪シナリオをまぬがれても、責任追及と糾弾。
いずれにしても報われない立場だけど。

ひょっとして、100年経ったら、日本を救った英雄だってことになってるかもしれないぞ。
そんなことを思いながら、当時の菅総理を見ていたものです。







パパが撮った写真

2012.03.11 [edit]
展示用の写真を選ぶとき、コレはぜったい入れて!
とパパにリクエストした 1枚。

110526たずね猫

(この猫ちゃんについて情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、Animal Finder へ)




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